2007 年
4 月
14 日
いざ出発!全員当選をめざします
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いま、くらしの道具は30年前とくらべると大きく変化しています。 しかし、人々の営み―食べること、ごみを捨てること、洗たくをすること、子どもを産み育てること、家族の介護など生活の中の一番基本的な部分は、30年前も今も変わりません。
それなのに、まだまだ生活者本位の社会になっていないのはなぜでしょう。 前日もこんな声を聞きました。「“投票に行きましょう”と呼びかけるが高齢者社会にあって、投票にいくのは高齢者が多いのに、遠い投票所、駐車場の不足、雨対応など投票に行く人への配慮が足りない」と。
政治の場にもっと生活者の声を届ける人が必要です。 粘り強く、地域にこだわって活動して29年、生活者ネットワークは4人全員の当選をめざします。
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